だからおかしい、米原市議会

おはようございます、米原市議の松崎淳です。

なーんか、おかしなことになってます。松崎議員のブログの表現が汚いから、懲罰にかけましょう、みたいに集団リンチのような状態に。はい、炎上、のようです。

なぜこちらがブチ切れてそれだけの表現を取らざるを得なかったのかを理解されていない。

というか、普通に文章を読めば、明らかにおかしいことを重ねてきた人間が米原市議会の中にいる事自体のほうが異常事態であることを理解するであろうに、その辺は都合よく見なかったのか気づかなかったふりをされて、単に言葉遣いが汚い、といった「言葉狩り」に終止される始末。

何ヶ月もの間、委員会なり会合という議員活動の公的な場において、私の発言のすべてを否定、打ち消されてきた、という事実を述べてきましたが、そのような異常事態は、放置ですか。

このような卑劣な行為は、一般社会では到底ありえない行為です。他人の悪口をいう程度であればどこにでもあるのでしょうが、これは公的な場における私の存在の打ち消し行為であり、パワーハラスメントであったり、人権侵害と言えるような異常事態であると考えます。

そのことを私が議場というこれまた公的な場において、地方自治法第133条「普通地方公共団体の議会の会議又は委員会において、侮辱を受けた議員は、これを議会に訴えて処分を求めることができる。」に該当するため、当該議員の処罰を求めます、という請求をすることは可能で、これで懲罰委員会を開催し、公の場で今回の私に対する侮辱行為の実態を明らかにしてもらうこともできます。

しかしそんなことをして得するのは、誰ですか。私の気持ちが公的な場で晴らすことができた、とかいう次元の話であって、そのためにどれだけ多くの人々の時間や労力を割かなくてはならないのか。そもそもそのようなことで、米原市議会を使おうとすること自体が、市民に選ばれた議員として理解できません。

自分の恨みつらみの解消のために、議会を利用する?そんなのアリですか。

今回のブログでショッキングな記載をしたことは、一種の賭けでもありました。というのも、これまでも米原市議会のおかしなところ、疑問に思うところを度々記載させてもらってきました。それこそ一般市民感覚からかけ離れた、化石のような旧態然なところなどを何度も指摘してきたのですが、いまいち反応が見られませんでした。

そこで、今回のように敢えて、炎上させるようなスタイルを取ってみました。手法としては2つあって、1つは今回のように個人名を記載しない状態で公開、もう1つは実名で公開することで、今回はこれでもだいぶ和らげた形での公開としてみましたが、それでもそこそこの反応をいただいて結構なことです。

おかしな米原市議会議員がいるぞ、と騒いでもらえるほど、その実態を知ってもらえることになりますので。言葉尻だけをとらえた批判を受けていますが、それも覚悟のうえです。

まずはこの実態を知ってもらわないといけませんでしたので。

【こんな状態】
20140603-media
(【ネタ倉庫】ライトニング・ストレージより引用)

侮辱した人間について悪態をつくというのは普通にある話です。このような発言を議会内といったところでするのであれば、それこそ議員の品位うんぬんと言われても仕方のない事でしょうが、あくまでも個人のブログの中での話です。

このブログ、であったり、日記、と呼ばれるものに対する認識のギャップが大きいのですが、私の心情を吐露することに問題意識を持たれるということは、メディアリテラシーに欠けるというか、ブログやインターネットに対する理解が足りていないと思われます。

自由に見ることが出来る、というのを論拠にされているようですが、逆に見ないこともできますし、私がいかようにでも修正ができるものです、いわば「その程度の存在」であることは一般的な認識であると思いますが。

このブログ上での発言と、議会内での発言の意味合いが全く異なることを、むしろご理解いただきたい。委員会等で、議事録に残すことを目的に敢えて発言をするようなことがある、それほどに意味があって重要な行為であるわけです、議会という公的な場での発言は。

一部過剰に反応されていることに対しては、強く反論をしておきたいと思います。「クソジジイ」という表現を使って、かつての町議会議員、議長経験者に対して記述しました。

一市民に対してなんてひどいことを、といった被害者的な指摘が見られるようですが、この方々の取られた行動が純粋に一市民と言えるのか、そうした疑問に思わざるをえない行動が米原市議会に対して、米原市民に対してなされてきたので、その市民の気分をあくまでも代弁したに過ぎません。

この方々は、米原市議会が主催してきた議会報告会の伊吹会場に毎回参加されています。その議員と市民とが意見交換をする場において、一方的な自己主張を繰り返す行為を重ねてこられた。反市長派の議員に対する侮辱的な発言であったり、先にも書いた通り私を無視するような発言であったり、それはもう、傍若無人っぷりはすべての参加者に呆れられている、という実態があります。

議会報告会がオママゴト、と書いたことにも批判がありますが、オママゴトを批判するのであれば、全ての開催回で私が一人でまとめさせられてきた市民アンケート結果に目を通されているんでしょうね。議会報告会とはすべて議員が担当するもの、という他市の実例を見ながら、様々な細かい作業等を引き受けてきましたが、他の議員はほぼ「お任せ」状態で、私一人が苦労させられている状態。

人に対して丸投げしているのに、好き勝手言い放題の議会報告会なんて、それこそオママゴト以外の何物ですか。これに対して批判されたことに、私がさらにブチ切れました。もう二度と引き受けない。人の苦労をいったい何だと思ってるんだ。好き勝手やられて、もうたまったもんじゃない。そんな背景があります。

話を戻して、議会報告会のアンケート結果、これまで4回実施してきましたが、そのすべての回で、伊吹会場における異常事態を厳しく批判する市民の声が挙がっているということを、みなさんご存知ですか。

一概に元議員の参加を否定できるものではなく、むしろその立場から高所に立った見解を仰っていただいた元議員さんも実際にはいらっしゃいます。

しかし今回指摘した方々は、そういう立場に自身があるということを理解してるのかしてないのか、元議員の立場から~と自らの存在を明らかにした上で、自分の主張を延々とダラダラ話し続ける有り様。議会と市民とが意見交換する場であるという趣旨を全く無視して、自己の都合だけを押し付けることが、果たして本当に元議員としてすべき行為なのか。

元議員と自ら名乗られた上でのこうした事態であるからこそ、単なる一市民ではないと判断しますし、これが4回すべての議会報告会でやられて、毎回のアンケートで名指しで他の市民からの非難を受けていることから、私がこうした発言に及んだ次第です。

こうした背景を伴ったある意味確信犯でもありますので、侮辱罪で訴えるぞ、との脅迫めいた言葉に対しても、どうぞ、としか言いようがありません。訴えるぞ、と威圧することは簡単ですが、実際に警察に行って手続きしたり、弁護士と相談したり、といった行動がどれほど大変なことなのか、理解されていますか。先日警察に告訴状を提出するまでに100枚レベルで文章や資料を用意した苦労があるのをわかっていますか。

むしろこうした事態が議会報告会で毎回繰り返されていたことに疑問を感じない議員がいる方が、私にとっては大いに疑問です。こうした人間の発言は積極的に取り入れるのに、他の市民が発言する機会を奪われていることに、議員として心を傷めないものか。市民の声を聴く、というのはあくまでも一部の特定な声だけで、普通の市民の声は聞かない、と自ら宣言しているようなものです。

もう一点個人的に腹立ったこともあったのですが、先日祖母が亡くなりまして、ってそんな個人の事情を毎回説明しないといけないのか全くわかりませんが、ものすごい悲しみにふけっていたわけです。そんな中、ちょっと顔を出せ、といった呼び出しを葬式の最中に食らったのです。なに、議員という公職にいるだけで、個人の事情は一切無視されなくてはいけないのですか。プライベートな時間というものは一切持ってはいけないのですか。そこまで非人道的な職業なのでしょうか、政治家って。

こうした些末な反論もあらかじめ想定した上で、言いたいことの多くは記載済みなのですが、書かれていることをロクに読まずに、言葉尻だけをとらえた批判をするのは、あまりに読解力に足りない行為です。批判をしようとするのであれば、その背景すべてを理解しろとは言いませんが、せめて記載されていることぐらいは読んで欲しい。確かに長すぎる文章を書いてるので読む気が失せると言われるかもしれませんが、一部を都合よく切り取って批判するのは、ちょっとこのご時世においてあるまじき行為です。

かつてはマスメディアに情報入手を頼らざるを得ませんでしたので、恣意的な切り取り行為に気づくこともなかったのでしょうが、今やインターネットを使えば、一次ソースに接することすら容易になりました。そんな中で、わざわざ全文を公開しているのに、その一部だけを切り取ってアーダコーダ言うこと自体が時代錯誤です。

さらに、議員として公式に参加している会合において、当事者がいない状態で一方的な誹謗中傷もされていたようです。繰り返しますが、公式な場における、一方的な欠席裁判、弾劾裁判、魔女狩り裁判ですか。そのことの方がよっぽど、異常です。

今回、この私のブログに対して、一部の市民から批判を受けたということで、政治倫理審査会というのが開催されようとしています。開催されることは構いませんし、要請された議員からは開催の趣旨について、私の説明も公式の場で可能になるから、ということを言われてもいます。

まずお詫びしなくてはいけないのが、プライベートな問題が公式の場に上げられてしまうことで、ムダな時間や労力が割かれてしまうということ。

一方で、一人の議員の個人的な恨みつらみでこうして大げさに扱うことに対して、盲目的にそれを支援する議員がいること自体に呆れているというのが正直なところです。これまでどれだけ自分たちがバカにされた発言を議会内で受けてきたのか、忘れてしまったのでしょうか。

私が受けたのと同じような行為、議会内でのこれまでの経験を無視する発言をされ、異論に対して議論するのでなく一方的につぶされ、そして時には恫喝される、こうした事態を自分たちも受けてきたのに、それに対して反応することもなくそのまま受け入れているのですか。

あなたのこれまでの経験は価値が無い。あなたの意見は間違っている。と怒鳴られるといった異常な行動に対して、反応したお前が悪い、という風に逆に叩き潰そうとするかのごとき動きは、到底理解できません。

私の世代は中学校におけるいじめとかシゴキみたいなものが少なくなり始めた世代です。そのちょっと上は大荒れしていました。また部活とかにおいても、先輩の言うことは絶対で、後輩は服従するのみ、といった誤った認識がおかしい、とみんなが思うようになってきた、そんな時代でした。

今回の米原市議会を見ていると、それよりも古い時代なのか、まだ、という印象です。先輩は絶対正しい、カラスは白いと先輩が言えば、周りの人間もみんなが白い、白いと言わないとおかしいとされているかのよう。

確かに白いカラスもいますが、そういう判断することも認めていく、いわゆる多様性の時代と呼ばれますが、人それぞれの個性や考えはお互いに認め合う、そんな時代になっていたと思っていました。ところが米原市議会では、カラスは白い白いと同調でもしないと、自分の身を守れないようなところなのかもしれません。

まずブログが問題視されるのであれば、他のすべての議員も同様に、ブログ上に不適切な表現がなかったのか、チェックが必要となります。何をもって不適切かという判断は、あくまでも個人的主観に基づくものであり、セクハラ発言などは言語道断、このセクハラに関しては特に市民からの批判も多いので、厳しくチェックをしていくべきでしょう。

次に、こうしたプライベートな発言が公的な場で敢えて取り上げられること自体の是非について。

そして、プライベートですらここまで問題とされるのであれば、公的な場における侮辱発言がなされてきたことに対して、こちらから問い質していくことになるでしょう。

個人の恨みつらみが、議場の場で晴らされようとしている、この米原市議会の有り様について、ぜひみなさんにご覧いただきたいと思います。

ここまでこうして書いたことも、読まないんでしょうね。


米原市議会は市民に開かれた議会です?

こんばんは、滋賀県・米原市議会議員の松崎淳です。

先日、払い忘れていた党費を収めてきましたので、ちゃんと胸を張って「日本のこころを大切にする党」所属の地方議員です、と言えるようになりました。日本のこころを大切にする党、略称:「日本」です、「こころ」でもなく「ニッコロ」でもありません、という話が党本部でもされているのを知って、密かにニヤリとしてました。一昨日はウェブサイトがWADAXになっててドキドキもしましたが。

全然どうでもいいんですがタイムリーなので、彦根の松原にあったピアゴ、去年閉店してしまいましたが、跡地にトライアルができるそうです。?ハテナな方もいると思いますが、ディスカウントストアでも有名なところで、米原の近くだと岐阜県の岐南町にまずオープンして、次に同じく岐阜羽島の手前の安八町に、そして確か去年だったと思いますが滋賀県内の大津市(ちょっと上の方)にもオープンしてます。

繰り返すようにスーパーマニアの端っこにお邪魔してるのでいずれも行ったことありますが、実は東京に住んでた頃も、日経トレンディだかMONOQLOに載ってたんだっけな、わざわざ千葉まで行ってみたこともあります。

食品にクレジットカード決済が利用できない時点であまり行かない店に決定してしまってますが、確かここは内税表記のお店だったかと。最近この内税表記の店を個人的に応援しようと思ってて、消費増税前と比較すると実質的に値引きになってるところが消費者としては嬉しいですし、それに最近買い物してて、陳列棚の価格と実際の支払額の8%の差が、結構ずっしりくるなぁというのを痛感してて、ちゃんと正直に伝えてくれているお店を好むようになりました。

パンを食べるときは味噌汁じゃなくてレギュラーソリュブルスープ、でもないか、インスタントスープを飲むのですが、197円とかで売ってる安いのをよく買います。これ、消費税入れたら212.76円ですよ。えっ、100円レベルアップするだけじゃなくて、10円単位でも上がっちゃうの?なんてチッチャな次元でショックを受けてて、だったら素直に212円と書いて売ってるお店で買いたいな、そう思った次第です。

別に消費税払うのが嫌なのではなく、今後の社会保障費の増大を考えたら負担も致し方無いとして、米原市議会に提出された消費増税反対の意見書にも反対してます。でも、やっぱ内税105円で売ってたものが外税105円表記で113.4円と8%も便乗値上げされるのには、抵抗を感じますよね。

ということで最近お気に入りなのが彦根のベイシアと、安八のトライアルの隣、わずかな期間で閉店してしまったオークワの跡地に最近オープンしたコスモスというドラッグストアが好きですし、家電サイトも外税のビックカメラじゃなくて、内税のヨドバシカメラ派だったりします。もっとも、最近家電系はある程度満たされちゃったんですかね、買いたいものがほぼ皆無なのが残念ですが。

ちなみに、こういうオープン情報ってどこで入手するんだろうな、って思ってたら、求人サイトとかで把握できるようですね。現にスーパーセンタートライアルの彦根松原店も、パートやバイトも募集してたようです。アンテナ広げてますが、さすがにそこまでのチェックは大変です。賢いネットに感謝です。

さてさて本題。

2ヶ月ぶりに書いたんで誰が見てくれるのかな、と心配でもあった先日の記事、各所で話題になっているようです。米原市議会の中でも激おこプンプン丸になった方がいるようで、いろいろバタバタし始めたようです。

前にも同じようなことがありました。議会中の一般質問の発言内容が議長権限で削除されてしまったことに不満を書いたら、議員20人全員が揃う議会全員協議会(通称:全協)の場でブログに噛みつかれちゃいまして、グダグダ持論を並べられて無駄な時間を費やし、ほとんどの議員からあきれられてた、なんてことが6月議会でしたね、ありました。まぁ呆れられてたのは私が懲りずにブログに書いてることなのかもしれませんが、議員全員の時間を無駄に費やすような持論を展開されてた方だと、大方の理解だと思います。

なんなんですかね、米原市議会においても、国会の民主党の質問のように、クイズ大会みたいなのが開催されるんですよ。例えば、今書いたばかりの「大方の理解」っていうとことかにもいちいち噛み付いてきて、いったいそれは誰なんだ、何を根拠にそういう風に発言するんだ、って。

そんなの、ぶっちゃけ、どーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーでもいいっしょ。

6月議会でも無駄な時間取られた時も、「レベル低いわ」ってところに噛み付いてきて、いったいそれは誰を指してるんだ、とかいうどうでもいいことを聞いてくるんです。まずこの時点で相当レベルが低いわけですが、私もバカ正直なところがあって、このクイズ大会に付き合ってあげちゃったんですね。

委員会での採決と本会議の議場での採決で態度を変えたナニナニ議員、ダレダレ議員って。そしたら喜んじゃって、まさに民主党状態、揚げ足取りが始まるわけです。ナニナニ議員、あんたレベル低いわって言われてどう感じるの?と話を広げ始めた。うわっ、仲間意識みたいなのを勝手に作り上げて味方でもしてる風な立場から、揚げ足取りから始まる、いじめだ、イジメ、とニヤニヤしながら聞いてました。

はぁ。。。書いてる時点で、またため息出てきます。なんでこんな恥ずかしい出来事があったのかと。

2/15月曜日の9:30からは、当初から予定されてた議会運営委員会(通称:議運)が開催されます。もう3月議会の始まりですよ。議会に提出される議案、3月議会なので新年度の予算案が初めて提示されますので大掛かりなものになるでしょう。

そして多分ですが、執行部の説明が集結したあと、執行部には退席をしてもらって、そっから議員だけの時間が始まります。そして、今回のブログに書かれていることも議論、というか槍玉に挙げられるんでしょうね。

まず「大きく勘違いされておられる」、「認識がおかしい」、「全く理解されていない」、「根本的に間違っている」と言葉を借りてみましたが、意味がわかんないのが、このブログは何なんですか?前にも書きましたが、松崎淳の政治活動日記と題したブログでありホームページです。私個人が自費で運営してて、野々村のウッ…うッ…う゛ぇウ゛ぇぇーーんん!!で話題になった政務活動費とか使ってません。

ここに記されていることは、私が米原市議会議員という政治活動・議員活動の任期中に感じたことをつらつらと書き連ねているものであって、書いていることは私の考え方であったり感じたことなわけです。すなわち、ここを否定されるということは、私に考えるな、感じるなと言ってるのと同じく、意味のないことです。

自分のもんだからって好き勝手書いていいのか、と6月議会でもクイズ大会になったように記憶してますが、なにも私は爆破予告だとか犯罪予告のような警察が即動くようなことは書いてません。当たり前ですね。

何を書いてるかといえば、議会という非常に公共性の高く、市民からの関心はあまりないかもしれませんが市民の付託を受けた立場で見聞きしたことで、このことに対して私の論評を発表しているわけです。

このことに対していちいち文句を言ってくるということは、単純に言うと、お前の意見がムカつくからとりあえず叩き潰す、ってことだと思います。そりゃあ確かに言葉遣いも荒くて、バカだアホだって書くことで自らもバカだアホだと言ってるようなもんだと受け取られてしまうことも理解してますが、これも一種のパフォーマンスであって、これはこのブログ上でも表現手法なわけです。

議場であったり委員会室といった公的な空間における、議会や委員会開会中の公式な記録に残る、公的な発言ではないのです。

この公的な発言に対して、問題視することは、議員として問題のある行動なのでしょうか。

そんなことより、個人的な発言について、個人的な感情やら観点からのみで問題視し、それをあえて公的な空間・時間に持ち込んで糾弾しようとすること自体が、非常にナンセンスな話だと思います。

まあ確かに、ブログ、ホームページやインターネットというものに対して無知な人にとっては、わけのわからない恐ろしい物という印象を持たれるのかもしれません。それと全く同じことが、私にとっては噂とか口コミですよね、旧来のメディアは何をどこでどう言われてるのかわからない、という恐怖感があります。

もう今回もいろんなところで勝手に話が広まってるわけですよ。それはもう、怖い、怖い。でもだからといって、じゃあ私が議運の場で、これからは勝手なうわさ話はいかがなものか、その真意を問い質し、禁止させるか撤回させる方向に持っていく、とか言い出したら、私の頭はおかしいとしか言われないでしょう。はぁ?なに言っちゃってるの?って。

それと同じことを、もうこれも6月議会でやってるし、それ以前もやってるし、それこそ時間のムダなのでいい加減やめてもらいたいです。

もし問題を取り上げようとするなら、公式な場における、個人の一方的な思い込みによる発言で、議員を侮辱するようなことが繰り返されてきたこと、その事の方がはるかに重大な問題です。

昨年の11月臨時議会のあとからはとくに顕著になってますが、私の議会中の発言に対して一方的に、「大きく勘違いされておられる」、「認識がおかしい」、「全く理解されていない」、「根本的に間違っている」、といった言動を繰り返されたこと、これが今回私の堪忍袋の緒が切れてブチギレてる理由ですが、この真意を問い質さなくてはなりません。

議会で意見の対立が生じることは当然のことです。幅広い民意を吸い上げるために、一人の首長に対して複数の議員を配置し、多種多様な意見を出して議論をしていく、それが議会です。

A案に対してB案、C案と議論していく。先に書いた消費増税の話もそうです。反対する人もいれば、賛成の人もいる、その中で議論、討論をしたうえで、最終的にまとまりがつかなくなったのであれば、多数決で決める、それが民主主義。でもこの議論の過程で、少数の意見というのも吸い上げることができ、何かしらの形で政策に反映させていく、それが政治の役割です。何も政治だけじゃないですね、行政も、それ以外の多くの場面で、みなさんが普通にやっていることかもしれません。

しかし今回やられているのは、意見の対立による議論、ではないんです。個人的な感情による、一方的な否定、ただそれだけなんです。全知全能の神でもあるまいし、私が発言することの全てに対していちいち否定してくるあたり、これ、なんなの?と呆れるしかないでしょう。

しかも、相手も議員であれば、私も議員です。お互いに背負ってるものが違えば意見を異にすることも当然かも知れませんが、それを公的な場において人格否定する発言を執拗に繰り返すのって、相当に無礼な行動です。

一応、想定として、こうした頭の悪いやりとりが繰り返されるのが予想されますので、これもすべて公開していくことにします。膿を出すのなら、こういうタイミングでもなければ他に無いでしょう。

っていうかさ、これまで何で誰もこいつの首に鈴をつけてこなかったのよ。なんで俺がやるのさ。ウザいんですけど。面倒くさいんですけど。

やりますけどね。

一つ、おかしな動きを察知しました。

前に、休憩、休憩、暫時休憩、で記録に残らないようにしてから好き勝手言ったり、声を荒げたり、といったことを書きましたが、これに似たような、おかしな動きです。

委員会を非公開にする?そして、議運じゃなくて、会派代表者会議?

議会は市民に対してオープンに、ってお得意の議会改革(笑)ですが、都合よく非オープンに、するんですか?できるんですか??

非公開とか傍聴を認めないとか、実は頻繁ではありませんが、たまにあります。公開すべきではない個人情報であったり、企業との秘密保持契約のあるけど議会に報告しといたほうがいい案件とか、そういうのを議論するときは、秘密会にしたりします。

米原駅東口に今度こういう企業が進出しますとか、交渉しています、とかいうのはオープンにはなかなかできないものです。当然です。

じゃあ、それ以外は?と言われると、極力オープンにする、原則オープンにする、というのが最近の政治の流れです。政治とか議会という公的機関は、隠さずにオープンに、とするのも当然でしょう。

えっ、今回の私のブログ問題(笑)、これをオープンにしない、できない理由って、何なんですかね。

何か守らなくてはならない個人情報でもあるのでしょうか。議員と議員という公人同士の問題?議会内部という公式の場での問題指摘?それとも、これはあくまでも個人間の話、であれば議会で取り上げる話?

ん?百条委員会懲罰委員会??

いや、別にいいんですけど、ってどこに該当するのか意味不明ですし、そもそも、そこまでして個人攻撃しますかねぇ。それとも、11月の臨時議会のあとは、絶対的な権限を持った王様のような、それとも、ヒットラーのような独裁者wにでもなられたんですかねぇ。

議員のブログ問題、とかいう以前の話として、米原市議会のあり方とかも問われるかもしれません。

たまに見聞きするのが、腐敗した市町村議会のあり方に疑問をいだき、自ら議員となってその姿勢を正していく、みたいな話あるじゃないですか。ごめんなさい、私にはそういう使命感とかないんです。社会派でもないですし、そもそも意識も高くない、意識高い系でもないですし。

こんなのやるよりも、他に議員のやることいっぱいあって、市民生活に影響を及ぼすことの判断とか、もっと重要な事がいっぱいあるんです。本当はそういうのを書いていくべきということは百も千も承知なんですが、この3ヶ月間があまりにおかしすぎました。意識低い系からみてても、さすがにここで声を上げておかなければ、さらに不可思議なことになることが、懸念されました。

起きてしまった以上は、市民の皆さんにもお伝えし、来年10月の市議選に立候補でもしようとされる稀有な方がいれば、当選直後からお前らは新人ペーペーで知識も経験もないのだから黙ってろ、といった罵詈雑言を受けた直後に、お前らも一応議員なんだから立派に振る舞え、みたいな下げたり上げたりの連続を、また、受け入れてしまうのか、それとも、やっぱどうしてもおかしなことにはしっかりと言っていかなくては、とするのか、その参考事例となればと思ってます。

市民の皆さんに、って書きましたが、アクセスを見てるとぶっちゃけ、米原市民らしきアクセスって3割ぐらいしかないんですよね。県内からもありますし、実は全国各地からこのブログ、見られてるようです。

自分で言うのも何ですが、かなり特殊な議員じゃないですか。ここまではっちゃけてる議員もあまりいないでしょうし、それ以前に、地域おこし協力隊の出身であったり、都会から田舎への移住者であったり、日本のこころを大切にする党の数少ない所属議員だったり、まあ、いくつもの特殊要因を抱えているわけです。

それに案外好評なのが、議事録風の速記録の公開、これも図書館とか役場庁舎に行けば開催の数カ月後に見られるようになってますが、まあ見に行かないですよね、普通は。

議会で一番おもしろいのは委員会、と以前言った気もしますが、議場での一般質問が花型かも知れませんが、委員会では各議員の個性が如実にあらわれて、どういう発言をしてるのかが明確で、この委員会を見てもらえると、議員ってそこそこ仕事もしてる(人もいる)のね、って思ってもらえるところです。

どうせペーパーを図書館で公開するのに、ワードで作成しているのであればPDF化するだけでもよくて、そのまま公開できないか、と事務局に提案して実現されたんですが、そういうのもムカついたんでしょうね、一度なかったことにされて、11月以降の新しいロードマップとやらに新規事業としてシレッと追加されてて、おかしすぎるでしょう。

なんかコソコソやられてるんで、結局それもこのサイトに来てるんでしょう。だって、議会の動きが、これまでよくわからなかったものが見られるようになったわけですから。

全国で見てると、もう少し先駆的に取り組んでる自治体も結構あります。議会改革という言葉が本気で使われている、そういうのもあるんです。一概に政治はダメだと一括りにされてしまうと、ちょっと悲しかったりします。

で、そこそこですが注目を浴びてるこのブログで、米原市議会のことを書くのは気がひけるんです。去年の統一地方選の時には各新聞にも取り上げられましたし、、、と婉曲表現にしてますが、まあ、そういうことです。

とりあえず、2/15月曜9:30から、米原市役所山東庁舎3階・第1委員会室で議会運営委員会が開催されます。翌2/16火曜9:30から同じ委員会室で庁舎の特別委員会、それが終了してからは会派代表者会議が開催されます。

いずれも、米原市議会はオープンですから(笑)、傍聴もできますし、議事録も公開されるか、公開請求すれば見られますので、ぜひご覧になってはいかがでしょうか。シュンとしてるかもしれませんが、実はニヤニヤ、なんてことではなく、一応説明はしようと思ってます、議論が成立するのであれば。まあ、ムダなんですけどね。

写真ですが、2/14から草津市長選が始まりましたが、その前日に橋下徹元大阪市長と、松井大阪府知事を招いた後援会があって、久々に橋下節を生で聞けました。面白かったです。当り障りのない議員は要らない、これからは嫌われる議員が必要だ、というのが印象的でした。既得権益を切り崩して、時代に合わせた形に政治を変えていく、あぁ、これに惹かれて日本維新の会に入ったんだなぁと再認識しました。既得権益者から嫌われる政治家を育ててくださいって橋下徹は草津市民に対して言ってましたが、私を振り返ると今のところ、どうでもいいのにしか嫌われてないので、もうちょっと頑張ります。

【橋下徹の写真は禁止だったので、おおさか維新の会代表の写真を】
DSC03196
DSC03198


アタマ、わりーな

こんばんは、米原市議の松崎です。

やや出遅れましたが、日本の三大祭りの一つである、「ヤマザキ春のパンまつり」がスタートしています。

ついでにどうでもいい話ですが、上述のヤマザキのサイトですが、https化されてますね。Google先生の方針に従ってちゃんと対応されている当たり、すごいですね。そろそろそちらへの対応も本格的に検討しなくてはいけませんね。

さて最近気づいたことがあります。自分には特殊能力があるということを。

それは、みんなの嫌われ者から、嫌われるという能力。

職場だったり地域の人々から、うざがられたり、疎まれたり、バカにされたり、鼻で笑われたり、ため息つかれたり、苦笑いされたり、と、どうにもならないようなクズっていると思いますが、そういうのから何故か目をつけられて妬まれるんです。

そんな特殊能力、何の役にも立たねぇ。。。

その嫌われ者と一緒に自爆でもすれば、残されたみなさんに平穏な環境がもたらされるんでしょうが、自分にメリットがなさすぎるのでそれはやめておきます。

これまで、消防や地域から嫌われている反原発(仮称)、役場や地域から嫌われているヅラ(仮称)にからまれてきて非常にうざい日々を過ごしてきましたが、今度は議会や行政や地域から嫌われているチッチャなおっさん(仮称)。

面倒くさいんですけどwwww どいつもこいつも、頭悪いから。

昨年11月の臨時議会のあたりから、米原市議会の中の動きが、非常におかしいんです。

自己中だったり横暴が目立ったり、個人攻撃だとか誹謗中傷がおおっぴらにされるようになってきてます。

しかもやり方はちょっと小賢しくて、議事録に残らないように休憩休憩を連発して、公式な議事録には残らない形を確保してから、キャンキャンと叫ぶわけですよ。

香川県民に対する徳島県民の、「はぁー・・・ そろそろ堪忍袋の緒が切れそうだわ」じゃありませんが、っていうかもう切れちゃいまして、タイトルにあるような発言をうっかり議会運営委員会の最中に漏らしてしまったのですが、あまりの馬鹿さ加減にこれまで我慢して聞き流してきましたけど、やっぱイライラするんですね、ブログの更新も止まっちゃいました。

っていうか、こんな恥ずかしい米原市議会内の出来事を表に出してしまったら、あまりに申し訳ないことなので書くこと自体躊躇われていました。

でも、先日長浜・米原市議会連絡協議会の視察で大津市議会を訪れた帰りの車中で、酔った上での無礼なのかもしれませんけど、長浜市議会議長や、公明党の女性議員、議会事務局長への失礼な言動、セクハラのような発言をされているのを見させられました。恥ずかしいったらありませんでした。米原市議会内にとどまらず醜態を晒すようでは見過ごせません。

また、私への個人攻撃も限度を超えました。委員会などでの私の発言一つ一つに対して、キャンキャンと吠えてくるのにも、三ヶ月間はなんとか耐えてきましたけど、もういい加減うざくなってきました。

最初のうちは、主義主張の違いがあって意見が対立して議論を持ちだされてきているのか、とちゃんと考えて聞いてたんです。反論してやろうと思ったところはしてやってましたし。

ところが、結局は松崎の言うことはすべて気に食わないから、ということで反対のための反対、でしかなかったんです。

お前のちっちゃなアタマの中には、主義主張はなかったんかい?と悲しくも哀れに思えてきましたが、ほんの数カ月前に自分が言ってたことを、コロッと手のひらを返したように忘れちゃって、松崎が言ったことにはいちいちケチをつけなきゃ気がすまない、なんでもかんでも否定しとかなきゃ、ってアホな言動を重ねてきた、そんな3カ月でした。

そういう恥ずかしい姿を、他の議員や、市長をはじめとする執行部にも見せつけてくれたおかげで、おやおや、わずか2期目の私のような経験や知識も浅い議員に対して、3期目のような大ベテランの先生がわざわざかまってくれて、どうでもいい反対論を示してくれるおかげで私の主張の裏付けにも役立ってくれました。おお、ありがたや~ありがたや~。

っていうかさ、そんなカッコ悪い姿を見られて、自分が馬鹿にされてんのに気づかないのかね。

役場内で会う人すれ違う人に、後ろから、ほら、あのハダカの王様が来たよ、って。笑われちゃってるしwww

権威のある立場に就いたんだか買収したんだかされてんだか知らんけどさ、なに自分が偉くなったと勘違いしちゃってんの?そのポジションに対しての敬意であって、そこに載せられてる人にじゃないんですけど。

大津に行く前に山東庁舎でバス待ってたら、地域振興部長に対してなんか言ってるのが聞こえてきました。

「JR3駅(醒ヶ井駅・近江長岡駅・柏原駅)に対してやってる活性化対策だけど、その金の一部を坂田駅にも回せ」、とかいう自分の出身地域への利益誘導だったり、便宜供与の強要だったり、口利きだったり、そんなことを普通の市民も出入りするような正面玄関でおおっぴらにやるか?

これは過去の委員会の中でも執拗に繰り返されてて(これも確か休憩動議出されて公式記録には残ってないと思いますが)、駅前の空洞化が進み何らかの対策が必要とされてる3駅を対象としていて、坂田駅周辺は市内でも数少ない人口増加地区でもあるし、単なるロータリー整備では国が交付判断するような地域の創意工夫などには該当しないから、そんなの到底難しいと執行部当局が考えてる案件なんです。

それを、今のオレサマはこんなに偉いんだぞ~、お前らオレサマの言うことは絶対なんだから、従えよ、みたいな感じでゴリ押ししてんですよ。

アホすぎる。。。坂田駅前に銅像でも建てたいのかしら。。。

議員が行政に対して圧力かけてるのって、記録に残さないのかね。かつての三重県知事で、今は早稲田でマニフェスト研究所をやってる人が、知事に就任してからそういう圧力の記録を取らせて公開したら、古参議員から大反発を食らった、ってのを講演で聞きました。

そりゃあ昭和だったり町時代だったらそういうのもあったのかもしれませんけど、もう平成になってからでも28年でしょ。四半世紀も超えてるわけで。そんな不透明な政治の姿が国民に不信感を抱かれてるので、徐々にクリーンに、オープンにしてきてるわけじゃないですか。

それを今更、アホか。

こんな奴が、「私は議会改革に取り組んできました~」って自慢してるのって、何なの?議会改革っていったい何なのさ?自分にとって都合がいい風に議会を閉ざしてきました、って言ってんなら意味わかるけどさ。

だって、全部自分の汚らしい発言は記録に残さないように、暫時休憩、暫時休憩、とか言っちゃってるわけでしょ。

個人情報が含まれる話をしたかったので、先日の議運で私が暫時休憩を委員長にお願いしたら、ものの1分も経ってないのに、休憩なんかしないでさっさと再開しろ、とか言い出しちゃって、お前ホント頭悪すぎるな、自分がこれまでどんだけ休憩を重ねてきてると思ってるの?人にいちゃもん付ける前に、てめえの行動を一瞬でもいいから振り返ってみたらどうなんだい?

はぁ。。。ここまで書いただけでも、米原市議会の恥さらしなわけで、馬鹿らしさ満点なんですが、続けます。

最近の議運で課題となってたことに、政治倫理条例の改定があります。請負に関する規定を、もっと厳しくしようか、という議論です。

議員の倫理、行政との癒着、不透明な入札、なーんて言葉が並ぶと、ほれ、もっと厳しくしろ、みたいな話になるのも当然でしょう。これまでの政治が胡散臭すぎましたからね。

でも今回は、そんな単純じゃないんです。議会報告会というオママゴトをこれまで何回かやってきました。この伊吹会場に毎回やってくる粘着がいるんですが、元町議会議員という立場でありながら、人の声には耳を傾けず、自分が言いたいことだけ言い放つ、まあ、腐ったジジイがいて、こいつらが言ってるらしいんです。政治倫理条例をきつくしろって。

一応このジジイは今は議員ではないので本当なら丁重に扱うべきなんでしょうけど、こいつは私が伊吹会場に行った時に、伊吹の議員は一人もいない一人もいないとギャンギャンわめいてて、お前たった1年前の選挙、2回もあったのにそれを見てないのか?と私を無視する非礼な態度を重ねたので、もういいでしょう、ボケてんのか、早くくたばれ、このクソジジイ。

っていうかこいつが伊吹会場に来るせいで会場に雰囲気は毎回最悪で、一般の人が議論に参加できないような状態になってて、報告会後のアンケートにも毎回名指しで批判されてて、アンケート集計させられながらいつも申し訳なく思ってました、のでここで代弁しときます。

このジジイらと、それに乗せられたんですかね、同一自治会内のもう一人の議員が一般質問で誹謗中傷をしたんです、ある議員を。

なのでこの議員を追い詰めるためには、政治倫理条例を改定しようじゃないか、そんな流れになったんです。

米原市議会の報酬、お世辞にも高いとは言えません。先の6月議会で27万円に減額してたのを月30万円に戻しましたが、それでもなお、月の手取りは22万円程度で、米原市役所内で言えば30代前半くらいの主任クラスと同じ程度で、先日米原市役所から源泉徴収票が送られてきましたが、年収450万円ということでした。私の社会人1年目の初任給と大差ありません。

一人暮らしだったり、DINKSだったりすれば生活できる金額ですが、子供がいて、これから高校行かせて大学も、とかいう話になると、結構厳しいレベルです。それが企業で言うところの社外取締役のようなお目付け役の仕事をしてるので、単純な議会への招集時間だけであれば多すぎるとも言われるんですが、そんな簡単な仕事じゃない勉強量も半端ない仕事だったりもします。

それじゃあ生活できない、ということで兼業している議員も大勢います。その中には地域に密着した仕事も含まれ、役所を相手にした商売をしている議員もいます。

よく疑念を持たれるのは、議員という立場を使って事前に最低入札価格を聞き出してうまいこと仕事をもらったり、利益誘導・便宜供与強要・口利き、なんて噂が付きまとってくるのは、これまでの政治があまりに腐っていたからでしょう。

でもそんな古い政治屋ではなく、まっとうに役所相手に商売している議員もいます、というかそれが今は当然だと思いますが。

それでもなお、古くからの印象だけで勝手に噂を流したりするやからもいるようです。また、入札に関してダーティーなイメージが有りますが、公共工事と、物品納入では性質が異なることも忘れてはいけません。公共工事の入札ではかつて談合とか低品質工事が横行したためか、先にも書いた最低入札価格制度が設けられています。なおかつくじ引きだっけな?入札の直前に金額が変わるような仕組みも取り入れられているため、今の時代では公共工事の談合は制度的に起こりにくくなっています。

一方物品納入の入札には、この最低入札価格が定められていませんので、最低だと1円入札も可能になってます。コンピュータシステムとかだとその後の維持管理契約でうんぬんという話もありますが、そういうのがない普通の消耗品とかに関しては商売の原則の通り、安くしたもんが勝つ、という世界になってます。

ある議員はこの物品納入であらぬ噂を立てられてしまい、議会報告会や一般質問で中傷されてるのですが、こんなのは普通の商売の世界の話です。利益を捨ててまで最安値で入札、落札することに意義を見出す人がいるなら別ですが、米原市役所としては市民の血税を大切にするには少しでも安く済むところに落札してもらうのが筋になります。

入札に参加して金額で負けて落とせなかったからと言って、その腹いせか知らんけど、あらぬ噂を流すにとどまらず、議場という公式な場を使って誹謗中傷するのって、ありなのか?そんなのは、便所の落書きにでもしてろよ、このブログみたいなorz

入札とは別の、随意契約と呼ばれる、少額の取引をしてもらうのに顔なじみになった方が得、という考え方もあるのでしょうが、じゃあ随契の対象となる1万円とかのものも入札制度を適用しようとすると、それはそれで別のコストが発生してしまい不効率ということで現状の制度になっています。

今回、議会運営委員会で議論されたのは、あらゆる入札制度に、議員、そしてその配偶者と、同居の親族(6親等の血族と3親等の姻族まで)は、辞退せよ、とする内容になっています。さらに、随意契約も含めたすべての商取引を、議員はしてはならない、という方向でまとまってしまいました。

えー、これってどうなんでしょう。議員の報酬だけでは生活に厳しいレベルです。なので議員になる以前からやっている家業をもった人が議員になることがあります。これが今後は、一切認められなくなります。

そうなると、これまでの地域の中で地道に商売に携わってきた人というのは、政治に参加することができなくなってしまいます。議員を辞めるか、家業を辞めるか、それとも配偶者と離婚するとか、そういうことが必要になってしまいます。

そりゃあ確かに議員にクリーンさを求めるという声があるのはわかりますが、地域の中で活動している人たちが政治に参加する機会がなくなるので、議員になれるのは清貧を追求した貧乏人か、もしくは金があり余って仕方ないお金持ちしかなれない、ということになります。

これまでの政治倫理条例で規定してきたのは、地方自治法92条2に合わせること、ということで議員の兼業の禁止規定を守るということでした。ここで規定される兼業にあたる請負とは、幅広い意味でも役所との契約として捉えられていて、私が地域おこし協力隊のみらいつくり隊員から出馬して当選した際も、隊員としての委託受託関係が広い意味での請負に該当すると裁判を起こされたら判断される可能性がなくはない、ということで当選の日付で隊員をやめました。

ただしここに抜け穴、とされる点があって、議員本人が社長だったりお偉いさんであってはいけない、と法にあるので、奥さんを名目上の代表にして議員本人はヒラ社員や契約社員とかになって法の適用から逃れる、ということが現実的には行われています。

これを結局は議員がやってるんだから断じて認めてはならん!と正義感むき出しにして批判されてしまうと確かにその通りなのかもしれませんが、現実的に報酬が厳しい小さい自治体の議員の多くが、生活を守るためにやむを得ずに行っている手段である、というのが正直なところだと思います。

もし、このことが法に触れる行為になっているのであれば、例えば談合だったり、利益誘導、便宜供与強要、口利きといったものであれば、それは厳しく罪を問うていくべきの話です。そんなのは当たり前で、明白は法律違反なわけですから、厳しく取り締まるべきです。

ただ今回米原市議会でやろうとしているのは、法律に違反しているのではない、配偶者を代表にして実質的に議員が商売をしているのかもしれないけど、そこには何ら違法性のある商取引はなされていない、このことまでを制限かけようとしているものなんです。市役所の判断としてはこれは法的に何ら問題がない、と委員会や本会議でも繰り返し答弁されています。恐らく裁判でも勝つでしょう。

法に書いてないことは何でもしてもいいのか、とか詭弁を使われてしまうと、いちいち瑣末な議論に参加するのがアホらしいのでしませんが、適法であるにも関わらず、特定の議員だけをターゲットにして吊るしあげるような、そんな自己中で理不尽なことが許されていいんでしょうか。

もし適法なんだけど、市民から疑惑を持たれるようなことがあるのであれば、それは議員が自らを厳しく律していかなくてはならない、というのであれば、だったらこれまでからずっと議会の中でも話題になっていた、指定管理者に議員がなったり、自治会長に議員がなること自体にも制限をかけて行くべきなんじゃないでしょうか。

指定管理者についてはこれは請負ではないという解釈もありますが、一方で市役所から指定管理料が入ってくる団体のトップが議員になること自体、指定管理を認めるのは議会の議員なわけで、自作自演と言われても仕方ないことであり、これまでの議会においても何度も疑問が呈されてきていますし、市民からの声を聞いてもいます。

自治会長も、地域の代表とする捉え方が当然ですが、一方で、行政の、市長の下請け機関でもあるわけです。市役所から委託料が支払われているし、自治会要望が行政に対して提出されているのですが、そこに対して議員が圧力をかけて優先順位に色をつけるような口利きなんてことも行われているわけです。議員が自治会長になれば、地域の代表の顔をしてお願いを行政にしておきながら、議決権のある議会議員として圧力を加える事もできる、これこそも、自作自演といえる行為である、と議会でずっと言われてることですし、普通に考えたら誰しもがおかしいよね、と気づくことです。

という意見提起をしたところ、今回は請負に限った話とし、次回以降に議論しようと言うことになったので、早速6月議会に向けて、議員自らを厳しく律するための条例改正に取り組みます。

こうした議論の最中に、頭の悪いおっさんが噛み付いてきたわけで、論理矛盾も甚だしい、自分のことしか考えていない、自分大好きな発言を自信満々にしてきたんです。

ある議員が議会報告会と一般質問で吊るし上げられてるのに対し、その特定の一部の人だけじゃなくて他に誰が言ってるの?と確認をしたらプンプンと怒りながら暫時休憩暫時休憩で議事録に残らないようにしてから、「誰が言ってるかなんて問題じゃないんだ、議員自らが厳しく律していかなきゃなんない問題なんだ、そんなことを今更議論するだなんて論外だ」みたいなことを言うわけです。

じゃあ、指定管理者や自治会長はどうなの?と聞いてみたら、「誰がそんな発言してるんだ」と、お前がほんの数分前に言ったことも覚えてないくらいおバカさんな発言を始めたんです。「誰が言ってるかなんて問題じゃないんだ」って言ったばっかじゃん。

ほんとアッタマわりーな、とここでポロッと漏らしてしまったんですが、ここで某議員が言ってると名前を挙げたら、「そんなのは一部の議員の持論であって」とか言われちゃって、へへへ、入札に誹謗中傷したのも一部の議員の持論じゃないの?しかも改選前を含めて私が知っている3年もの間ずーーーっと言われ続けている、しかもそれは議会の外のジジイのたわ言ではなく、議会内での正式な発言としてなされているにも関わらず、それは無視されてきたわけです。

議会内の議論というのは、市民から選挙で選ばれた議員が行っているもので、重みが違います。わけわからんジジイが言ったことに振り回されるのであれば、議員の提案を何年も放置していることがどれだけ罪深いことか。

それに「議員自らが厳しく律していかなきゃなんない問題」と自分が言ったんであれば、それをしっかり守っていただきましょう。自分の意に背く議員に対して個人攻撃なんて低レベルのことをするんじゃなくて、米原市議会議員が全国に誇れる自分に厳しいルールを作ってみればいい。

どうせ、自分の都合しか考えてない、しょせんその程度の議会改革のくせに。やってみろよ、ほら、市民に対して本気で誇れるような議会改革をさ。ほれほれ。

こいつら、ほんと、自分のことしか考えてない、アホだ。

仮にも選挙を経て議員という立場になったんだから、それなりに見識のある人達が集まっているんだと期待はしてたんですけど、どうしようもないのが多い、それが米原市議会の姿です。

改選前、おそらく市民の多くの方はそれに気づいていたんでしょう。そりゃあ米原市政をずっと眺めて来られた市民のみなさんですからね、だから政治はダメなんだとか、マスゴミが適当に流していることだけではなく、実体験として、米原市議がどうしようもないのが多い、っていうのを知っておられたのでしょう。

2年半前の選挙の結果を見てください。

【米原市役所:米原市議会議員一般選挙 平成25年(2013年)10月20日執行】
http://www.city.maibara.lg.jp/0000004258.html

票が多く入っている人って、多くが新人で、古くからの議員の多くはそれより少ない、ってことは、一概に期待が多いとか言えず選挙基盤とか地盤とかそういった影響もあるのかもしれませんが、それでもなお、古い政治の姿に対してNOが示された、と考えるのが一般的ではないでしょうか。

・・・私が当選順位20人中10番という真ん中で946票という数字には、戸別訪問もせず、パンフレットも作らず、握手もせず、後援会も持たず、ひたすら街頭演説とそのまんま東の空中戦だけやってた結果なので、その割にはよくここまで支持してくださる人がいたな、と感謝感謝です。

じゃあ、ダメな米原市議会を、新しい議員さんが何かしてるか、って言われると、こうやっておかしなことをおかしいと言うのは私くらいでしょうし、まあ、叩かれるのを覚悟しないといけませんし、他のみなさんにはシガラミがいっぱいあるでしょうから、それを出来るのはほかにいないから仕方ないんでしょうけど。刺客らしからぬ言動にびっくりもしましたし。

この結果を見ていると、民主党政権の時の悪夢と同じ姿を見ている気がしています。これまでの古い自民党政治から脱却して、新しい政治、クリーンな政治を求めて民主党に無党派層が期待をしたのですが、ところがどっこい、自民よりもはるかにたちの悪い政治しか民主党はできなかったので、その怨念とか恨みとか諦めとかが今の民主党に対して向かっている、これと同じことが次の米原市議選でも起こるんじゃないですかね。

新人議員というのはとにかく強い、というのが地方選挙での定説でして、一方で2回目の選挙が一番厳しい、というのも言われています。つまり、新人は期待値しかないので票を集めやすいけど、2回め以降は実績も評価の対象となるから、そこが厳しく見られるということです。

そんな中で私はただ一人の第三極政党に属する議員なので、これも今の国会の姿と一緒なんですかね、結局は自民は嫌だけど、民主だけはもうコリゴリ、死んでも投票しない、むしろ滅びてしまえ、という流れがあり、かたや第三極の政党も、みんなの党は解体してゴチャゴチャってしてますし、ニセ維新が維新のツラしながらなぜか滅びろ民主に近寄って行って、おおさか維新は結局大阪のことしか考えてないし、次世代の党改め我が、「日本のこころを大切にする党」はネトウヨにしか認識されてないし、あれれれれ?第三極はみんなどこ行っちゃったの??という風に米原市議会においてもなってしまわないように、なんとか頑張っていくしかないです。

そうなると自民党以外は共産党しか残らないわけじゃないですか。これだけは、やめたほうがいいです(笑)。普通の人はちゃんと理解すると思いますが、特に今度18歳から投票できるようになるわけで、若い人たち、気をつけましょうね、普通の若者が政治参加する、とか言ってシールズでしたっけ、HSC28みたいな、これまた頭悪いのが、耳に入りやすい甘い言葉で訴えてくるけど、話を聞くと中身が無い、まるで米原市議会のアホ議員と同じですから。

あらかじめ想定される問答。

Q:ブログだからって書き過ぎ、書いていいことと悪いことがある。
A:私の情報発信ツールはブログです。後援会ないので口頭で説明する代わりに文章化してます。これまで投票してくださった7,677人+946人のほとんどの方と面識がないので、その人達に向けて、そして今後の選挙で入れてくれそうな人のために書いてます。書けば書くほど呆れられてしまうのかもしれませんけどorz

Q:こんなブログ自体が政治倫理条例に違反してる。
A:議員の品位と名誉を損なう行為により、市民の議会に対する信頼を損ねるような事態になってるので、それを指摘したまでです。っていうか、その権限または地位を利用して、自己または特定の者の利益を図ってたり、その権限または地位による影響力を及ぼすことにより、
市の職員または関係団体の役員もしくは職員の公正な職務の執行を妨げる等不当な行為をしてるんなら、止めさせないとまずいでしょ。

Q:こんなのは削除するべきだ。
A:このブログは公費ではなく自分で開設しています。何の権限で削除すべきとか言ってるんですか。言いたければどこに言うべきなのか自分で確認してから、どこかにでも言ってください。

Q:裁判所に訴えるぞ。
A:東京大学に落ちる程度の頭脳しかありませんが、多分ちょこっとだけ勉強したことがあるので、裁判でもお受けしますし、事前に過去の判例とか調べたうえでの情報発信に取り組んでいますので、とても裁判で負けるようなことは書いていません。書こうと思えばいくらでも書けますが、これでもだいぶセーブしてます。アホを警察に告訴して、アホが検察に書類送検されるまでは経験したことがありますが、裁判所までは行ったことがまだないので、これも一つの経験です。

Q:お前は誰だ?
A:すみません、最近髪の毛を伸ばしてまして、ついでに次元大介のようなヒゲも生やしてるので、多くの方から認識されないことが多くなっています。最新の議会だよりでは、一番伸びてた時の写真に差し替えてもらってので、そちらをご確認ください。相当見苦しい風貌ですみません。

【最新の議会だより】
2016-02-10_023357

Q:電話で文句を言ってやる、電話番号を教えろ。
A:電話という古いメディアだと、言った言わないの議論に陥ることが多く、今も滋賀日産の担当者の無責任な行動で損害を被ってしまってる最中で、記録に残らない電話でのコミュニケーションは控えています。メルアドはブログの連絡先のとこに載ってるので、そこから文句を言ってきてください。メールの量が膨大なので見落とすこともありますが、すみません。

Q:年上に対して、失礼だぞ。
A:年上だろうが年下だろうが、人としての礼節をわきまえている人には人並み以上に対応しているつもりです。バカにバカと言われると、一瞬、自分はどこがバカなんだろう、自分がバカじゃない反論をするにはどう理論構築すべきか、ということを考えてしまって言葉に詰まることがありますが、言われっぱなしになることが多く腹立たしいので、バカにはお前がバカだと言い返すようにしました。バカはバカなりに自分がどれだけバカなのかを自覚すべきです。

Q:田舎には田舎のルールがある。それを守れ、このよそ者が。
A:そういう腐った考え方があるから田舎が衰退していくんです。都会に出れば、日本国の当たり前のルールが運用されてて、変なオレサマ理論とかジジイが偉い説なんてありません。アホに無理やり従わせるような理不尽な社会ではないので、そりゃあみんな出て行くわ。お前みたいなやつや早く消え去ったほうが世のためだ、ボケ。それによそ者よそ者って言うなら、お前が汚く育てた娘や息子を都会から呼び戻してから言ってみろ、そんなヨソ者のせいで日本が汚れる。

Q:普段からそんなに口汚いのですか。
A:そんなことは一切ありません。会う方によく言われるのが、ネットと印象が違いますね、ということです。普段は非常に物腰低く、穏やかに会話をする人間ですが、頭悪いのに囲まれることが最近多くて、つい口が滑ってしまっているだけです。実際は手で入力してるんですが。

Q:そんな風に書いていると、印象悪くなりますよ。
A:腹立たしさが半端ないんです。っていうかネットに書くことのいい面悪い面があって、情報をより多くの人に伝えることができるのですが、よくも悪くも記録に残ります。なので消したくなることもありますが、そういうのも含めて、選挙で選んでもらった人間がどういう風に考えて、行動しているのか、ありの~ままの~姿を見てもらうのが、これからの政治の役割でもあろうと考えて、あえて載せてます。そりゃあ、どこそこ行ったとかそんなチャラい国会議員みたいなのにしてれば楽ですよ、印象も悪くならなし。でも本音の部分も伝えたいので、あえてこんなスタイルにしています。あと、口頭のような口語体も一種のスタイルであって、それ以前にセクハラ発言とかガンガン載せてる議員ブログもあるので、突きたいならそっちを先にしてください。

Q:ウッキー。
A:てめえ、何逆ギレしてんだよ、これまでのお前の発言を訂正するなり謝罪するのが先だ、バーカ。っていうくらい程度の低い発言をこれまで議会内の休憩中wにされてきてるんで、そのモノマネです。

Q:議会報告会はオママゴトだったんですか。
A:4回これまでやってきて、改善点をいくつも指摘して議題に載せようと努力はしてましたが、松崎の言うことだからとりあえず反対と押し切られてしまいました。その点は力不足ですみません。それなのに、なにも改善する動きが見られなかった、とアホが言ったのには正直腹立って、お前が言うな、お前が全部潰してきたくせに、毎度の無責任さにあきれ、こんなんだったらオママゴトに過ぎない、と判断しました。一生懸命他のどの議員よりも頑張ってきたので残念この上ないんですが、あのアホが口出して来る限り良くはなりません。まあ、これも彼の言う「議会改革(笑)」の成果に挙げるんでしょうけど。

Q:ここまで書いて大丈夫?
A:今後発生するやり取りもここに公開していきます。まあ、ネチネチしてくるんでしょうが、そのすべてを書きます。

Q:長い。
A:すみません。。。